韓流に胸キュン!私のおすすめ韓国ドラマ

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「太陽を抱く月」コミカル担当はフォンの執事/胸キュン韓流ドラマ

 

暗いだけのドラマは見ていて気持ちがつらくなってきます。

 

やっぱり、ホッとできる部分というか、笑い部分がないとね!

 

 

たとえば「チャングムの誓い」ならカン・ドック(チャングムの養父)、

 

「トンイ」なら掌楽院の直長とヨンダル(あのノッポとチビのコンビです)とか…。

 

 

「太陽を抱く月」も、この人の存在がドラマを温かいものにしています。

 

それは、フォンつきの内官(執事のような感じ)、ヒョンソン。

 

癒しの存在です。

 

 

身長がぐっと低くて顔も体も丸っこく、コミカル担当が似合ってましたね。

 

歯を出して笑う顔は、アニメなんかに出てきそう。

 

 

ヒョソンはいつもフォンの味方で、友達のような存在。

 

でも、フォンはヒョソンに無理難題を言って困らせます。

 

そんな2人のやりとりが、またほほえましいんです。

 

 

第4話では、ヒョソンが屋根にのって、空から花びら(紙吹雪)を散らせます。

 

フォンとヨヌのデートを盛り上げるために!

 

屋根に乗って、うちわで一生懸命に紙吹雪を飛ばす様子、癒されます〜♪

 

 

同じ第4話で、またまた2人のために、

 

ヒョソンが指人形を披露するシーンがありましたね。

 

 

フォンはヨヌに「慌てて用意したから少々質が落ちても理解してくれ」と

 

言っちゃったりしますが…。

 

 

第11話では、ヒョソンに雪だるまを作るように命じ、

 

フォンはその間にこっそり宮廷を抜け出してしまいます。

 

いい作品(雪だるま)ができたと喜んでフォンのところに来たヒョソン。

 

フォンがいなくて大慌てです。

 

やっぱり、ヒョソンが画面に映るたび、コメディタッチの展開になります。

 

 

いかがでしたか?
次回は最終回の動画から、あらすじ感想レビューです♪

 

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