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「夏の香り」ロマンチックで切なすぎる感動の最終話

胸キュンの韓ドラ「夏の香り」。切なくてキュンとなるシーンや名セリフをいろいろと集めて勝手なレビューしてます。

 

「冬のソナタ」や「春のワルツ」もそうでしたが、
「夏の香り」も、最終話が感動的。さすが、ユン・ソクホ監督です。

 

実は韓国ドラマのラストシーンは、「感動!」とか「おもしろい!」と思えるものが少なく、「どうして……」と消化不良になってしまうこともあるくらい。

 

しかも、最終話をちゃんと観たなら、それはいいほうで、
つまらなそうなので最終話はパスしちゃうものも多いのです。

 

「夏の香り」の最終話では、ヘウォンは手術をし、ミヌはイタリアへ発ちます。
そして、ヘウォンは「自分は死んだ」という手紙をミヌに渡してと、チョンジェにお願いします。

 

思い合っているものの、別れてしまう二人。
なぜ? とちょっと納得できないのですが、このあたりが監督の美学なのですね。

 

 

 

ミヌのことを好きなのは、自分がミヌの元恋人の心臓を持っているからなのか、それとも、本当にミヌのことが好きなのか、自信のないヘウォン。
もし前者だったら、ミヌに会うのが怖い。
ミヌを苦しめたくないからなんですよね。
切なすぎます……。

 

 

そして、3年後。
手術をして、ヘウォンはミヌの元恋人の心臓をとり、人口心臓に入れ替えます。
さて、ミヌと会ってもドキドキするでしょうか。

 

 

ラストシーンでミヌと偶然すれ違って……。
とてもとてもロマンチックなラストで、終わった後もしばらく放心状態。
ずっと心に残るラストシーンでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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